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「THE SHADOW CIRCUS The CIA in Tibet」上映会 |
| あまり知られていない50-60年代のCIAとのチベットの関わりを描いたドキュメンタリーフィルム「THE SHADOW CIRCUS The CIA in Tibet」のビデオを上映いたしますので、ふるってご参加ください。 ◆日時 11月27日(日) 16:30〜18:00(16:15 開場) 「THE SHADOW CIRCUS The CIA in Tibet」(約50分)(日本語字幕付き)上映 質疑応答(元亡命政府主席大臣テンジン・テトンさん参加予定) ◆会場 唯称寺 本堂 品川区小山4-9-15 東急目黒線武蔵小山駅より徒歩5分 地図 ◆参加費 500円 ◆主催 カワチェン ■完全予約制ですので、事前に、カワチェン 折り返し予約確認のご返事をいたします。定員(100名)になり次第締め切らせていただきます。 |
| THE SHADOW CIRCUS The CIA in Tibet 1998年 White Crane Films制作 制作会社HP:http://www.whitecranefilms.com/film/circus.html 参考HP:http://www.naatanet.org/shadowcircus/ INTRODUCTION(訳) THE SHADOW CIRCUS The CIA in Tibetは、チベットの近代史のほとんど知られていない、中国の侵略に対する武装闘争に関する事実を明らかにします。一般的に持たれている信心深く、平和を愛する人々という先入観とは裏腹に、チベット人は長く血なまぐさく最後には失敗に終わったゲリラ戦を戦いました。これらは、CIAによって支援されました。 ST Circusというコード名をつけられたプロジェクトはCIAの秘密の長期的な作戦で、アメリカの政府による中国共産党政権を不安定にさせるという基本的な目的を支援するものでした。CIAが関わることによって、ゲリラ戦の中で訓練されたチベット人の抵抗軍戦士が生まれました。これらの戦士たちは、ダライ・ラマ法王の亡命の際、大きな役割を果たしました。 |